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久しぶりの投稿とは?どの程度の期間なのか?自己検証中

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AIにとられる魂
久しぶりの投稿です。
ところで、ネットでは、Googleが変動を繰り返す中、ますます精度が上がっていくアルゴリズムの進化がうかがえます。
こんな状態で、どのようにインターネットと付き合っていけばよろしいのでしょうか?

答えは、自分のルールを作って周囲の情報に振り回されないで前進していくことです。
よろしいでしょうか?

 

久しぶりの投稿

意味のないコンテンツ性の低い記事を量産しても認められる古き良き時代は過去のことです。
リアルな世界も真っ当に地に足の着いた人間でないと相手にされないような風潮になってきています。

それだけに、適当な生き方では通用しなくなるのはネットも同じことなのです。
久しぶりの投稿が、どこまでの期間までを対象にしていくのか???

答えは、自分で作っていることが現実なのです。
自分で遠のいていると判断すればそこまでの話です。

1週間ぶりに合う友人に対して、久しぶりと思う人もいます。
1年会っていなくても、それほど会っていなかった気がしないこともあるでしょう。
つまり、個人差のある”久しぶり”という事です。

 

期間も自分で決めること

何事においても期間は自分で決めるもの。
自分で決めないで他人任せ、身内任せにしてしまうから、依頼心や責任逃れをしてしまうのです。

期間を自分で決めることで、どこからどこまでがマイルールのような習慣もついてくるでしょう。

 

自己啓発が大事

さて、このサイトでは絵鳥本人も必要としている「自己啓発」の重要性を語っています。
自己啓発に答えを求める場合は、アファーメーションを意識して生きていることになるでしょう。

 

自己啓発は大事です。
その理由は、一人でも信じるものを持っていけるから。

確かに、お友達や家族は大事ですよね。
ただ家族や身内、仲間以外にも自分が問うことができるものを持っていることは重要です。
価値あるコンテンツ作りを目指すサイトURLWALK

  • この記事を書いた人

eddy

自己成長目的の書籍を 実際に読んで体感。 ビジネスで再現して実行。 書籍を使った経験を書評。 主にコピーライティング。 ウェブセールスの学習。

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