
やはり、実機で実践できるのは大きいと思います。なんでもっと早く始めなかったのかなあとも言えますね。
6月29日(月)の学習
設定画面のホーム画面が講座ビデオで紹介されている画面と異なっていた。でも気にしません。
左サイドバーにあるメニューは講座動画と同じだったため動画で案内する通りに画面を遷移できました。
ユーザー画面→ユーザーへ移動
自分のアカウント情報が管理されていることを確認しました。
セールスフォースを優秀だと痛感した件
Salesforceは、管理画面においてログイン履歴まで記録されている点に驚きました。どうやら、ユーザーから問い合わせがあった際に、現在ログインできているかどうかを確認できる機能みたいです。ログインに失敗したときの原因も表示されるため、便利な機能だと思いました。
ユーザー画面では、右側のカラムにある要素を確認しました。これから学習を進めるうえで重要なポイントだと思った点は次の通りです。
- ロール→今は未設定
- ユーザーライセンス
- プロファイル
- 権限セットの設定
なぜ、重要だと思ったのか?それは用語の意味をうる覚えだけど、以前独学で学んだ際に数回登場していたキーワードだからです。
練習用開発環境作成
きょう、私はセールスフォースの管理画面でログアウトとログインを数回体験しました。
いままでExcelで何とかしようとしていた紐づけなどは、セールスフォースの場合、複雑な顧客データであってもあらゆる角度からグループ分けしたり、対応状況分けしたりできる点は、大きな特徴だと痛感しました。
まとめ
セールスフォースデベロッパーエディションを61歳がはじめるにあたり、続けなければ意味がないと思いました。いちばん良くない状況は、「今の生活にセールスフォースは必要なくない?」と判断する可能性もあります。何しろ、学習はクラウド環境にログインする必要があります。出先では不自由かもしれません。といっても、自分を励まし、継続して年齢に関係なくやり切った証として「Salesforce認定アドミニストレータ」の資格をゲットしたいです。これが61歳でもハンズオン環境の学習を開始した意気込みです。
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